PAGE TOP

【豊川市】外壁塗装、契約してから完成まで実際どうなる? 18〜25日間の全工程と、お渡しする「完了報告書」の中身

豊川市|外壁塗装|工事の全工程

外壁塗装でいちばん不安なのは、金額よりも「何をされているか分からない」ことかもしれません。創業70年・自社職人直接施工の吉田塗装店が、工事期間中に何が起きるかを、包み隠さずお見せします。

  • 創業70年・施工実績6,000棟以上
  • 一級塗装技能士7名在籍
  • 完了報告書を全棟にお渡し
  • 訪問販売なし・相見積もり歓迎

はじめに|外壁塗装は「見えない工事」です

外壁塗装をご検討中の方から、こんなお声をいただきます。

  • 「工事中、家にいたほうがいいの? 仕事があるんだけど」
  • 「本当に3回塗ってくれているのか、確かめようがない」
  • 「契約した塗料が本当に使われているのか、素人には分からない」
  • 「足場に囲まれている間、何が行われているのか見えない」

もっともなご心配です。というのも、外壁塗装は構造的に「見えない工事」だからです。

足場とメッシュシートで家が覆われれば、外からは何も見えません。塗り終わった壁を見ても、それが1回塗りなのか3回塗りなのかはプロでも見分けがつきません。使われた塗料が契約どおりのグレードなのかも、缶を見せてもらわなければ確認できません。

つまり外壁塗装は、手を抜こうと思えば抜けてしまう工事であり、しかも抜かれてもお客様には分からない工事なのです。

💡 だから私たちは、工事の中身を「記録」して、お渡ししています
信じてください、では意味がありません。下塗り・中塗り・上塗りの一つ一つを写真に撮り、使用した塗料の実物も写して、完了報告書としてお客様の手元に残す。それが、見えない工事に対する私たちの答えです。
そしてこの報告書は、ご契約前の提案の時点で「こういうものをお渡しします」と見本をお見せしています。

この記事では、ご契約から完成まで、実際に何が起きるのかを時系列でご説明します。他社さんと比較検討されている方にとっても、判断の材料になるはずです。

全体の流れ|工期は18〜25日間です

まず正直に申し上げます。吉田塗装店の外壁塗装の工期は、18〜25日間です。

「他社さんは10日と言っていた」——そう思われたかもしれません。そのとおりで、私たちの工期は短くありません。理由は、下地処理と乾燥時間を省かないからです。

図1|外壁塗装の工程と、「待つ時間」

【着工前】ご近所へのご挨拶 工事が始まる前に伺います。工期には含みません 1 足場設置 足場を組み、メッシュシートで覆います 2 足場からの再点検 + 破損箇所のご報告 近くで見て初めて分かる傷みを確認し、必ずご報告します 3 高圧洗浄 汚れ・コケ・古い塗膜を洗い流します 4 下地処理(シーリング打ち替え・ひび割れ補修・ケレン) 洗浄の翌日から。仕上がりと寿命はここで決まります ⏳ シーリングの硬化を待つ ── 固まる前に塗ると、あとで不具合が出ます 5 養生(塗らない場所を守る) 窓・車・植木などを覆います 6 下塗り ⏳ 中塗り ⏳ 上塗り 1回塗るごとに規定の乾燥時間を取ります。ここは短縮できません 7 付帯部の塗装(雨樋・破風・軒天・水切りなど) 壁以外の細かな部分。ここの丁寧さが全体の印象を決めます

工程の順序は決まっていますが、日数は建物の大きさ・劣化状況・天候で変わります。特に⏳の待ち時間は、天候によって長くも短くもなります。

図1-2|工事の締めくくり

足場解体 周辺を清掃します お引き渡し 仕上がりをご確認いただきます 完了報告書のお渡し 全工程を写真でご説明します

足場を解体し、清掃を行ってお引き渡しとなります。最後に、工程を記録した完了報告書をお渡しします。

📌 工期が短い見積書を見たら、どこを削っているのか聞いてください
塗装は「塗る」時間より「待つ」時間のほうが長い工事です。シーリングが固まるまでの時間、塗り重ねるたびの規定の乾燥時間。これらは技術では短縮できません。極端に短い工程を組めるとしたら、シーリングの硬化を待たずに塗るか、下地処理を省くか、塗り回数を減らすか——どれかしかありません。

工事中、実際に何が起きているのか

【着工前】ご近所へのご挨拶

工事が始まる前に、周囲のお宅へご挨拶に伺います。足場の設置には音が出ますし、洗浄の水や塗料のにおいでご迷惑をおかけする可能性があるためです。ここを省くと、お客様がご近所との関係で気まずい思いをされます。私たちの工事のせいで、お客様が肩身の狭い思いをすることがあってはなりません。

これは工期には含みません。着工前の準備としてお伺いします。ご近所付き合いのご事情があれば、お伝えいただければ配慮いたします。

1足場設置

足場を組み、メッシュシートで覆います。ここから工事が始まります。

お客様にしていただくこと:足場を組む位置に置いてあるもの(自転車・植木鉢など)の移動をお願いすることがあります。難しい場合はお声がけください。私たちで動かします。

2足場からの再点検 + 破損箇所のご報告

ここが、意外と大事な工程です。

お見積もり時の診断は、地上とドローンから行っています。ですが足場を組んで、実際に手が届く距離まで近づくと、それまで見えなかった傷みが見つかることがあります。コーキングの奥の割れ、軒天の一部の腐り、雨樋の金具の緩みなど。

見つかったものは、必ずご報告します。写真を撮って、何がどうなっているか、対処が必要かどうかをご説明します。

ここで信頼を落とす業者が多い工程です:黙って見なかったことにする(後で不具合になる)か、逆に大げさに言って高額な追加工事を迫るか。私たちは、写真と理由をお見せして、必要なら「必要です」、様子見でよければ「今回は触りません」と正直にお伝えします。追加費用が発生する場合は、必ず事前にご了承をいただいてから着手します。

3高圧洗浄

外壁に付着した汚れ・コケ・古い塗膜のチョーキング(白い粉)を、高圧の水で洗い流します。この汚れが残ったまま塗ると、塗料は汚れの上に乗ることになり、汚れごと剥がれます。

洗浄した外壁は、そのまま一晩かけて乾かします。翌日には、シーリングの職人が入ります。

お客様にしていただくこと:洗浄の日は水しぶきが上がるため、窓を閉めていただきます。洗濯物も室内干しをお願いします。該当する日は事前にお知らせします。

4下地処理(シーリング打ち替え・ひび割れ補修・ケレン)

洗浄の翌日から、下地処理に入ります。劣化したシーリングを撤去して打ち替え、ひび割れを埋め、金属部分の錆を落とす。塗装の仕上がりと寿命の大半は、この工程で決まります。

そして皮肉なことに、この工程は塗り終わると完全に見えなくなります。だからこそ、省こうと思えば最も省きやすい。安い見積もりの多くは、ここが削られています。

見えなくなるから、写真に残します:シーリングの撤去・打ち替えの様子、ひび割れの補修前・補修後。完了報告書に載せるのは、まさにこういう「塗ったら見えなくなる工程」です。

シーリングの硬化を待つ

打ち替えたシーリングは、しっかり固まるまで待ちます。まだ柔らかいうちに上から塗ってしまうと、あとで塗膜にシワが出たり、シーリングが痩せて隙間ができたりします。

この待ち時間の長さは、使うシーリング材と天候で変わります。急かして塗れば工期は縮まりますが、そのツケは数年後に必ず出てきます。

この間、現場は動きません。お客様から見れば「誰も来ない日」です。ですが、この何もしない時間こそが、10年後の塗膜を守ります。何も報告がないのが不安なときは、遠慮なくお問い合わせください。

5養生

窓、玄関まわり、車、植木、給湯器——塗らない場所をビニールやテープで覆います。地味な作業ですが、養生が雑だと、塗料の境目がガタガタになり、仕上がりの印象が決定的に変わります。

吉田塗装店には、養生を得意工程とする職人が複数在籍しています。畠山(一級塗装技能士・在籍26年)、鈴木啓示(在籍25年)——20年以上この工程に向き合ってきた職人が担当します。

お客様にしていただくこと:養生中は窓が開けられなくなります。洗濯物は室内干しをお願いすることになりますので、事前にお知らせします。エアコンは使えるように養生しますのでご安心ください。

6下塗り → 中塗り → 上塗り

いよいよ塗装です。下塗り(密着させる)・中塗り(膜厚をつくる)・上塗り(仕上げと保護)の3回塗りが基本で、1回塗るごとにメーカー規定の乾燥時間を取ります。

なぜ3回なのか。塗料の性能は「膜の厚み」があって初めて発揮されるからです。2回で済ませれば、その塗料はカタログどおりの年数を持ちません。フッ素塗料を使っていても、薄ければシリコン以下になり得ます。

ここが最も「確認できない」工程です:塗り終わった壁を見ても、2回塗りか3回塗りかは分かりません。だから私たちは、下塗り・中塗り・上塗りのそれぞれを写真に撮ります。そして使用した塗料の缶も写します。契約どおりの塗料を、契約どおりの回数塗ったことの証明になるからです。

7付帯部の塗装

雨樋、破風板、軒天、水切り、シャッターボックス——壁以外の細かい部分を塗ります。ここを省く業者もいますが、壁だけがきれいになって周りが古びていると、かえって傷みが目立ちます。

お客様のはがきアンケートで、「電気メーターの箱まで塗ってくれた」「エアコンのホースにテープを巻いてくれた」といったお声をいただくのは、この工程での職人の判断です。指示されたからではなく、気づいたからやっている。それがうちの職人です。

8足場解体 → お引き渡し → 完了報告書

すべての工程が終わったら、足場を解体し、周辺を清掃します。仕上がりをご確認いただき、お引き渡しとなります。

そして最後に、完了報告書をお渡しします。ここまでの工程を、写真でご説明するためのものです。次の章で、その中身をお見せします。

🔍 工事の進め方について、聞いてみたいことはありませんか?
「うちは共働きだけど大丈夫か」「工期はどのくらいになりそうか」——工事のご依頼を前提にしないご相談で構いません。ドローンによる屋根の無料診断・現地調査・お見積もりまで、すべて無料です。📞 0120-939-747(ご相談・無料診断)

毎朝・毎夕のご挨拶と、LINEでのご報告

工事期間中、職人は毎朝と作業終わりに、インターホンを鳴らしてご挨拶します。「今日はこの作業をします」「今日はここまで終わりました」と、その日の内容をお伝えするためです。

ただ、こうお考えの方もいらっしゃるはずです。

  • 「共働きで、日中は誰もいない」
  • 「在宅勤務中に、毎日チャイムを鳴らされるのは正直つらい」
  • 「小さい子どもが昼寝している時間帯は避けてほしい」

もっともです。ですので、ご不在のとき、あるいは訪問をご希望されないときは、LINEでその日の作業内容をお送りします。

💬 つまり、こういうことです
・ご在宅で、訪問してもよい場合 → 職人が直接ご挨拶し、その日の作業をご説明
・ご不在のとき/訪問が不要なとき → LINEで作業内容をご報告
どちらの形でも、その日に何をしたかは必ずお伝えします。「気づいたら勝手に工事が進んでいた」ということにはなりません。ご希望の連絡方法は、着工前にお伺いします。

── LINEでのご報告の例 ──

【本日の作業】
本日は高圧洗浄を行いました。
北面のコケが多かったため、時間をかけて洗っています。
明日はシーリングの職人が入ります。
【ご報告】
足場から確認したところ、2階北側の軒天に一部剥がれが見つかりました。写真を添付します。
補修が必要な状態ですので、ご確認のうえご連絡いただけますでしょうか。費用は◯◯円です。
【本日の作業】
中塗りが完了しました。乾燥後、明日上塗りに入ります。
本日で予定どおりの進捗です。
📌 LINEは「連絡が取りやすい」ためだけのものではありません
足場を組んでから見つかった破損のご報告も、LINEで写真をお送りできます。お仕事中でも、写真を見て判断していただけます。電話で口頭で説明されて、その場で判断を迫られる——そういうことが起きないようにするための仕組みです。

完了報告書|「見えない工程」を、すべて写真で残します

ここが、この記事で最もお伝えしたいことです。

工事が終わったあと、お客様に完了報告書をお渡ししています。中身は、工程ごとの写真です。

図2|完了報告書が証明する、2つの「確認できないこと」

塗り終わった壁を見ても、絶対に分からないこと ① 本当に3回塗ったのか? ② 契約した塗料を使ったのか? だから、写真に残す 完了報告書 1 下塗り 2 中塗り 3 上塗り 使用した塗料 一つ一つ写真を撮り、報告書に載せます 下地処理・シーリング打ち替えなど「塗ったら見えなくなる工程」も同様です

完了報告書は、記念品ではありません。お客様が確認できない工程を、確認できる形にするための記録です。

完了報告書に載せているもの

  • 下塗りの写真|どの面に、どの下塗り材を塗ったか
  • 中塗りの写真|規定どおりの塗り重ねを行ったこと
  • 上塗りの写真|3回目まで確実に塗っていること
  • 使用した塗料の写真|契約したメーカー・製品を使ったことの証明
  • 下地処理の写真|ひび割れ補修、シーリング打ち替えの前後
  • 足場から見つかった箇所とその対処|報告し、ご了承いただいた工事の記録
💡 なぜここまでするのか
「3回塗りました」と口で言うのは簡単です。ですがお客様には確かめようがありません。確かめようがないことを口約束にしてしまうと、それは「信じてください」という話になります。
私たちは、お客様に信じることを求めたくありません。確かめられる形にして、お渡しする。それが、見えない工事を扱う者の責任だと考えています。

そして、この報告書は「ご契約前」にお見せしています

完了報告書は、工事が終わってからのお楽しみではありません。ご提案の時点で、「工事が終わったら、こういうものをお渡しします」と見本をお見せしています。

なぜ先にお見せするのか。理由は単純です。

⚠ これは、私たち自身への縛りだからです
「3回塗った写真を載せた報告書を、必ずお渡しします」と契約前に約束するということは、3回塗らなければ、その報告書が作れないということです。手を抜けば、自分で自分の証拠を偽造することになります。
先にお見せするのは、逃げ道を自分で塞いでおくためです。
📌 相見積もりを取られている方へ|今日からできる、無料の判定方法があります
どの業者さんにでも、こう聞いてみてください。
「工事後にいただける報告書の見本、今お見せいただけますか?」
これに即答で見本を出せる会社は、日頃から工程を記録している会社です。「終わったらお渡しします」と口では言えても、見本が出てこない会社は、記録の習慣がない可能性があります。
お金も手間もかからない質問です。ぜひ、私たちにも聞いてください。

「まだ大丈夫ですよ、とお伝えして帰ることも、私たちの仕事です。」

工期18〜25日と申し上げると、「他社より長い」と言われることがあります。そのとおりです。シーリングが固まるのを待つ時間、塗り重ねるたびの乾燥。この時間は技術では縮められません。縮めれば10年後に必ず現れます。
創業70年、豊川市で6,000棟以上を塗らせていただきました。街を歩けば、うちが塗った家が目に入ります。逃げも隠れもできない場所で商売をしてきたから、記録を残す習慣が身についたのだと思っています。

よくあるご質問(FAQ)

Q1工事期間中、家にいなければいけませんか?

Aいいえ。ご不在でも工事は進みます。その日の作業内容はLINEでご報告しますので、お仕事から帰られてからご確認いただけます。

Q2毎日チャイムを鳴らされるのは避けたいのですが

Aお申し付けください。訪問でのご挨拶を控え、LINEでのご報告に切り替えます。着工前にご希望の連絡方法をお伺いしますので、遠慮なくお伝えください。

Q3工期が18〜25日は長くありませんか?

A他社さんより長いと思います。理由は、シーリングの硬化を待つ時間と、塗り重ねごとの乾燥時間を規定どおり取るためです。ここを縮めると、塗膜は本来の年数を持ちません。

Q4洗濯物は干せますか?

A高圧洗浄の日と、塗装・養生の期間は室内干しをお願いします。該当する日は事前にお知らせしますので、ご予定を立てていただけます。

Q5誰も来ない日があるのはなぜですか?

A打ち替えたシーリングが固まるのを待っている期間です。柔らかいうちに塗ると、あとで塗膜にシワが出たり、シーリングが痩せて隙間ができたりします。手を抜いているのではなく、必要な時間です。ご不安なときはお問い合わせください。

Q6工事中に追加費用が発生することはありますか?

A足場を組んでから傷みが見つかることがあります。その場合は必ず写真と理由をお見せし、費用をご提示して、ご了承をいただいてから着手します。黙って進めることも、その場で決断を迫ることもありません。

Q7完了報告書は必ずもらえますか?

Aはい。全棟にお渡ししています。ご契約前の提案の段階で、見本をお見せしていますのでご確認ください。

Q8雨が降ったらどうなりますか?

A塗装は行いません。乾燥中の塗膜に雨が当たると仕上がりに影響するためです。そのぶん工期は延びますが、無理に塗ることはありません。

Q9ご近所への配慮はしてもらえますか?

A着工前にご挨拶に伺います。工事のせいでお客様がご近所で気まずい思いをされることがないよう、洗浄の水や塗料の飛散にも配慮して作業します。

Q10工事の途中で、進み具合を確認できますか?

Aもちろんです。足場に上がることはご遠慮いただきますが、気になる点はいつでもお声がけください。その日の作業内容は、ご挨拶またはLINEで毎日お伝えしています。

まとめ|確かめられないことを、確かめられる形に

  • 外壁塗装は、塗り終わると3回塗ったかも、どの塗料を使ったかも分からなくなる工事です
  • だから吉田塗装店は、下塗り・中塗り・上塗り・使用塗料を一つ一つ写真に撮り、完了報告書としてお渡しします
  • その報告書は、ご契約前の提案の時点で見本をお見せします。手を抜けない状態に、自分から入るためです
  • 工期は18〜25日。短くありません。シーリングの硬化と塗り重ねの乾燥を、省かないからです
  • 毎朝夕は職人が直接ご挨拶。ご不在・ご希望に応じてLINEで作業内容をご報告します
  • 足場から見つかった傷みは、必ず写真と理由をお見せし、ご了承をいただいてから着手します

相見積もりを取られている方は、ぜひ各社にこう聞いてみてください。「工事後の報告書の見本、今お見せいただけますか?」——無料で、今日からできる判定方法です。

私たちは、その場でお見せします。

ご提案の場で、完了報告書の見本をご覧ください

ドローン屋根診断・現地調査・写真付き報告書・お見積もりまで無料。訪問販売は一切行っていません。相見積もり・セカンドオピニオンも歓迎です。

📞 0120-939-747 年中無休 9:00〜18:00/通話無料 💬 LINEで気軽に相談する(写真を送るだけでOK)

株式会社 吉田塗装店
〒442-0884 愛知県豊川市光明町1丁目6-1(マチニワとよかわ前)
info@11160.com / https://11160.com

監修|株式会社 吉田塗装店(愛知県豊川市) 昭和30年(1955年)創業・70年。施工実績6,000棟以上。一級塗装技能士7名在籍、下請けを使わない自社職人直接施工。豊川市・豊橋市・新城市・蒲郡市など東三河エリアで、戸建ての外壁・屋根から工場・倉庫の大規模修繕まで手がける。全棟に工程写真つきの完了報告書をお渡ししています。Googleクチコミ4.6点(85件)。訪問販売は一切行っていません。

※本記事に記載の工期・工程日数は一般的な目安であり、建物の規模・形状・劣化状況・天候により異なります。特に降雨時は塗装を行わないため、梅雨・台風の時期は工期が延びる場合があります。LINEでのご報告は、ご不在時・訪問をご希望されない場合の連絡方法としてご案内しています。記事内容は2026年時点の情報に基づきます。

お問合せはこちら

「そろそろかな」と思ったら、まず無料診断から。

ご相談・お見積りは無料!!

0120-939-747

営業時間 9:00~18:00 (日・木は定休日のため電話受付のみ対応)

外壁の色あせ・屋根の状態・雨漏りの不安どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。
ドローンで屋根を無料診断し、現状を正直にお伝えします。

お問合せフォーム LINEで相談する

株式会社 吉田塗装店
〒442-0884 豊川市光明町1-6-1(マチニワとよかわ前)
info@11160.com